作家紹介

玄窯には現在4名の作家が在籍しており、
器・花器・アクセサリー・お面など多様な領域を制作しています。
それぞれの作家が持つ独自の感性と技法で、
使う人に寄り添う作品を生み出しています。
器・花器・アクセサリー・お面など多様な領域を制作しています。
それぞれの作家が持つ独自の感性と技法で、
使う人に寄り添う作品を生み出しています。
• Artists
• Representative

• Representative

代表・作家
2012年に陶芸を始め、2014年に古守玄より「玄窯」を継承。
独学で技法を探求し、土器のような質感に銀を組み合わせた独自の表現「荒錆化粧」を用いて製作を行う。
"叙情陶芸"を掲げ、「もののあはれ」の美を日常の器に映し出している。
主な活動
2015年:第16回Japan Expo Paris出展、フランスパリにて個展開催
2020年:山口県萩市のGallery JIBITAにて個展開催
2022年:熊本花博にてニコライバーグマン企画展へ花器提供
2022年:ニコライバーグマン『THE FLOWER BOX EXHIBITION IN DAZAIFU』へ花器提供




• Artist
作家
2012年に陶芸を始め、2014年より製作を開始。
主に植物などをモチーフにした陶器アクセサリー"Rashibe"を手がける。
陶器アクセサリーや器のデザイン製作を担当。
ブランド
『Rashibe』作家
『魔女のボタン』作家




• Artist
作家
2018年より製作開始。
長年、美術・彫刻に携わってきた経験を活かし、
主に陶器製能面などを製作。
ブランド
『omote』作家




• Artist
作家
沖縄県立芸術大学大学院終了。
2015年より製作開始、2018年より活動開始。
ブランド
『魔女のボタン』作家



• Staff

• Staff
陶芸教室講師
2018年入社。
陶芸教室での指導を担当し、
初心者から経験者まで丁寧にサポートしています。




